はじめにお読み下さい
マスク、手袋、消毒液等、業界最安値、最後まで在庫あり、日本全国へ提供します!
業界最安値で、
品切れは最後で、
日本全国に提供させていただきます!
読者のあなたへ
いつもこのブログをお読みいただき誠にありがとうございます。
このブログの目的は、
「働く人の健康を実現する企業(と人)をサポートする!」
です。
昨年の新型インフルエンザ(インフルエンザA)の時、
いくつもの企業で、
マスク、手袋、消毒液等が購入できない、
と、お問い合わせをいただきました。
ようやく購入したものも、
使用期限が間近だったり、
平常時の3倍のお値段だったり・・・。
産業医.comではこの問題を解消するために策を練ってきました。
そして、
医療品を販売するどこの小売業者さんよりも、
ア○ク○、ア○ゾン、楽○などよりも 、
業界最安値で、
品切れは最後で、
日本全国に提供できる
体制を整えることに成功しました。
御社の購入希望品と、
前回の購入備品と購入価格、購入量(数)を
教えていただければ、
最安値、
常に在庫あり、
日本全国どこでも
お見積もりさせて頂きます。
どうぞご活用ください。
お問い合わせは、こちらへお願いします。
info@occupationalhealthphysician.jp
産業医選任前勉強会について
産業医を選任することになったけど、なにをどこから手をつけたらいいかわからない。
せっかくなら、しっかりした体制をとりたい。
など感じられる担当者様はふるってご利用ください。
- 最近の労働安全衛生管理に関するお話。(リスクマネジメント面からのアプローチ)
- 重要事項3つ(メンタルヘルス、過重労働、健診後の措置体制)
- 産業医について。(企業にとっての産業医の位置づけ、その背景とその素性)
- 会社として次にやることは?
第2部
- 御社の状況の把握と対策。
- 数多くの企業の産業保健システムを立ち上げてきた産業医によるノウハウを惜しみなく提供します。
- 一般的に参加者4-5人程度までの少人数でのほうが、その後の質疑応答や個別の相談において、議論が活発になり、ご満足して頂ける企業様が多いと感じます。
お問い合わせはこちらへ。
有限会社ジーエムシー サポートデスク
03-5413-7818
info@occupationalhealthphysician.jp
産業医.com無料相談
産業医.comでは皆様のからのご質問、ご意見、ご感想等を参考に、最良の提案、サイトの改善を心掛けております。
産業医の選任・メンタルヘルス・過重労働・安全配慮義務・是正勧告など、産業医の関する業務でお悩みの会社の担当者様は、お気軽にお問い合せ下さい。
ご提供頂いた個人情報は、産業医.comのプロモーション及びお客様への情報提供に使用するもので、第三者に開示・漏洩することはありません。
相談内容の具体例は”続きを読む”へお願いします。
Summary of the Japanese Company Doctor Services
A company doctor in Japan will offer health-related advice to your firm and general health and medical counseling sessions to employees.
In addition, to be compliant with the Japanese Industrial Safety and Health Law, the company doctor is also available for health consultations related to overtime work.
About the Author of This Home Page

Company Doctor
(Occupational Health Physician)
Kenji Takegami. M.D., Ph.D.
Work Experience:
June 1998 – May 1999 Resident at The University of Tokyo Hospital, Tokyo, Japan
June 1999 – May 2002 The Kikkoman General Hospital, Noda, Japan
June 2002 – March 2003 The University of Tokyo Hospital, Tokyo, Japan
October 2005 Established GMC Co.,Ltd. and has been working as an occupational health physician for several international companies in Japan.
Education:
April 1992 - March 1998 Department of Medicine at Kobe University, Kobe, Japan
April 2003 – March 2007 Graduate School of Medicine, The University of Tokyo, Tokyo, Japan
管理人産業医からのご挨拶
このHPは、産業医を活用されている・されようと考えている企業の担当者を対象と考えています。
私の産業医としての経験のほか、産業医仲間はもちろん、保健師・企業担当スタッフ・医療機関・臨床心理士団体・社労士団体などより得られた情報と知識を提供させて頂いております。
特定(メタボリック)健診、メンタルヘルスや過重労働対策から、企業の安全配慮義務に絡むリスクマネジメントなど、あなたの会社の従業員の健康の実現と企業経営の革新に役立てていただけると幸いです。
あなたの会社の企業内産業保健サービス(健康管理)に、産業医活動にどうぞお役立て下さい。
より充実したホームページにするため、あなたの質問、ご指摘、大歓迎です。あなたの感想をお待ちしております。
このHPは、まだ経験は浅いがやる気のある産業医の先生を対象とも考えています。
産業医は企業に出向くと、ある意味一人ぼっちです。多くの臨床の場と違い、まわりに先輩や同僚の医師はいません。しかしながら、現場ではですぐに対応することが求められることも少なくありません。そのような時のために、ご活用頂けるとうれしく思います。
実際の産業医の先生からのご質問や投稿で、このホームページがより充実したものになることを願ってやみません。より充実したホームページにするため、あなたの質問、ご指摘、大歓迎です。あなたの感想をお待ちしております。
産業医.comの活動内容について
近年、個人の健康意識が変わってきています。
ワーカホリックよりワークライフバランス、自分の健康は自分で守る・・・
このような中、企業には、従業員の健康意識をサポートする企業文化が求められています。
健康意識を企業文化にコミットメントする企業も増えています。
1997年、日本医師会認定産業医制度がはじまり、産業医資格を持つ医師は増えております。
既に産業医システムが出来上がっている企業での産業医業務に従事している医師がほとんどだと思いますが、名ばかりの産業医(とそれでよしとしている企業)も少なくないことはご存知のことと思います。
しかしながら、
近年の数々の法改正、刻々と変化する社会情勢、めまぐるしく変わる労働者の労働状況・・・
定期健診やメタボリック健診のみならず、メンタルヘルスから過重労働対策、安全配慮義務・・・
企業に求められる社会的責任(CSR)やリスクマネジメントは増加の一途を辿っています。
企業の健康管理に関する問題が、細分化、高度化している昨今、産業医がカバーすべき領域も同様に細分化、高度化しているのが実情です。
企業の健康管理を、一括、アウトソーシングしている企業もあります。
しかしながら、個人情報保護法などもあり、きめ細かい、効率的なサポートには限りがあります。
このような中、産業医の需要は高まるばかりですが、本当に企業の求めるリスク管理レベルの産業医活動を行える産業医は多くはありません。
また、会社の健康、従業員の健康を考える時、産業医という専門職体制、医療従事者からの継続的なアプローチは効果的です。
産業医システムに決まった方法はなく、個別化医療(テーラーメイド医療)ならぬ、各々の企業スタイルにあわせての個別化対応が、企業経営側にも受け入れられやすい産業医なのではないかと思います。
このHPは、産業医を活用されている企業、活用されようと考えている企業の担当者およびまだ経験の浅い産業医の先生を対象と考えています。
私の産業医としての経験のほか、産業医仲間はもちろん、保健師・企業担当スタッフ・医療機関・臨床心理士団体・社労士団体などより得られた情報と知識を提供させて頂いております。
特定(メタボリック)健診、メンタルヘルスや過重労働対策から、企業の安全配慮義務に絡むリスクマネジメントなど、あなたの会社の従業員の健康の実現と企業経営の革新に役立てていただけると幸いです。
企業と従業員の満足、幸福、成長のために、
優れた、質の高い、効率のいい産業医活動のために、お役立て下さい。
最後になりましたが、私は小中学生時代をイギリスで育ちました。
医師として、帰国子女として、何か自分にできないかと考え、
日本で働く外国人や海外で働く日本人、およびその周辺の人々のお役に立つことができればと思い、現在は外資系企業を中心とした産業医活動を行っております。








